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    RAD認定校 神奈川県相模原市の子供から大人までのバレエ教室

電話でのお問い合わせはTEL.042-743-1074

〒252-0314 神奈川県相模原市南区南台6-2-17

大神田正美作品集

プロフィール


神奈川県相模原市のバレエ教室―キプスバレエスタジオ 大神田正美

キプスバレエスタジオ主催     (社)現代舞踊協会会員

モダンダンスを西田尭に、クラシックバレエを橋浦勇、永田幹文・まり子にジャズダンスをフレッド ベンジャミンに師事

日本民族舞踊団として、パリ、ニューヨーク、シドニー、中近東公演参加。
1997年 文化庁在外派遣研修員としてニューヨークにて研修。アルビン エイリーダンスセンター、ペリーダンスセンター

1998年 東京新聞社主宰全国舞踊コンクール創作部門第1位、文部大臣賞、東京都知事賞、石井獏賞受賞【刻の道】

新国立劇場モダンダンス公演で平林和子作「ファウスト」主役、西田尭作「新曲」フェビュウス役を踊る。小林協バレエ団「釣る女房」与兵役、「ノートルダムインパリ」クロパン役、「シェヘラザード」主役ー金の奴隷役を踊る

現在、全国に創作活動に意欲的に活動している。

発表会、公演の振り付け,演出を致します

現代は、クラッシックバレエのみならず、コンテンポラリーダンス、モダンダンスも踊れることが出来るダンサーが求められている時代です。

自由な心と身体であらゆる動きに対処できるダンサーの時代になってきました。既成概念にとらわれず、ユニークな踊りを踊ってみませんか?

バレエの発表会に創作バレエの演目を入ると、舞台がより一層、華やかになり ます

お気軽にご相談下さい。


大神田正美の創作品の一部をご覧下さい

タイトルをクリックすると、yu-tyubeにつながります


  タイトル   コメント 出演者  
 刻の道  98’東京新聞創作舞踊部門第1位作品
文部大臣賞・東京都知事賞・石井漠賞受賞
  児玉敏子
大神田正美
 うたかたの花  H22 第1回キプスダンスリサイタル(抜粋)   キプス
  散り行くままに
うたかたのはなより
 うたかたの花より。散ることは次の生命の誕生の力,美女たちが生の美を乱舞する。  
  お夏一人 soon
うたかたのはなより
うたかたの花より。お夏清十郎から。お夏は愛する清十郎を失い悲しみの中から生きる希望を見つけるソロダンス  児玉敏子
 祭り
うたかたのはなより
 うたかたの花より。五穀豊穣、自然の恵みを頂き、生きる喜び、踊る喜びを感じ爆発する。
所詮、人間飲んで騒いでわっしょいわっしょい
キプス
  刻の縁
うたかたのはなより
 うたかたの花より。
能の求め塚から、男女3人による踊り。
  池上直子・長谷川秀介・山本裕
 LIVE-生命の輝き    作ー児玉敏子  キプス
 雪の鳥 雪山に1対の鳥が、お互いを信じ、死ぬまで一緒に過ごすという。厳しい自然界の中、寄り添って生きる。   児玉敏子・大神田正美
 雪の鳥ー2    中原あゆみ
大神田正美
 キプス版「チポリーノ」 イタリアの児童文学者 ジョン・ロダーニ作(チポリーノの冒険)のキプスオリジナルバレエ
果物や野菜たちの楽しくておかしい、涙ありの物語。
  キプス 
リー・ガンゾー 
近藤徹志 川村昇
 創作バレエ「親子きつね」 民話(きつねとかわうそ)を題材にした創作バレエ
日本の四季を通して、きつねの親子の物語
厳しい自然界の中生き抜く動物たちの踊り
  キプス 
松永雅彦 荒井光紀
 マスク ーThe mask- 世界では今も戦争をしています。自然を破壊して、人間を殺して、自ら苦しめる行為を続けてる。ガスマスクをして生活をしなければならない時代がもう来てるかも。そんな時、若者は何を考えているのだろうか   児玉敏子・活田みゆき・せつこ・小原孝司・松永雅彦・伊藤拓次・大神田正美
  Blood −雑踏する血ー  潜在している魂は黙って息吹いている。血は立ったまま眠っているのか。どうしても湧き上がってくる熱き魂の叫び。  児玉敏子・長谷川秀介・大神田正美 
 写真 はだしの元から。、にっこにこの少年。野原を駆け巡っている少年は戦火に巻き込まれ、今では1枚の赤茶けた写真だけが残っている。   大神田匠
 写真  ノーカット版  
 B-パッション
 血は立ったまま眠っている
 内に秘めた情熱が爆裂する   大神田匠
森の詩  森に住んでいる精霊たちの踊り。自然おなかで生き生きと生活しています。
文明社会をじっと見つめている。
  メグミバレエアート
 虫の詩  虫たちは秋のよながに楽しく演奏会。自慢の羽の音を鳴らして、競い合う。そんな時、自然を破壊する出来事が。  メグミバレエアート 
 虫の声  聞こえてくるよ、虫の歌が、リンリンコロコロスイ―チョン。葉っぱの下に隠れてる。ソート覗いてご覧。 雨矢良子バレエスタジオ 
黒い隣人  黒い隣人、それはあなたの町にもきっといるはず。ちゃんとごみを捨てないとしっぺ返しが来るかもよ。   メグミバレエアート
 黒い隣人―キプス    キプスバレエスタジオ
 とわず語り   昔話から子供たちへ受け継がれる、日本の心。座敷わらし、かっぱ、おぼろ月夜、おばあさんも思わず若い頃を思い出し踊りだす。  メグミバレエアート 
  サトウキビ畑  沖縄の地に戦争がありました、今ではサトウキビ畑が力強く風になびいて咲いています   メグミバレエアート
 おかめ・ひょっとこ   おかめひょっとこの面を付けて男女の成り立ち、果たして素顔が本当の姿なのか。嘘が誠で誠が嘘か。なーんテ言ったって、所詮、男と女。   門田もも・大神田正美
おかめ・ひょっとこ 2   梶田まりあ・大神田正美 
  椅子のある情景  1つの椅子。そしてもう一つの椅子。
それから男と女。 
 
 ピクルス  ハンバーガーに入ってるピクルス。なくてもよさそうだが、ないと寂しい。
そんな男と女の関係。なーんてね。
梶田まりあ
 少女仮面  少女は一瞬にして老婆に  メグミバレエアート
 歩く  さあ歩こう、何もいらない。元気に胸を張って、1歩から。疲れたら休めばいい。つらくなったら立ち止まればいい。悲しくなったら振り返ればいい。また元気が出たら、さあ歩こう。   古賀理枝バレエ
風に向かって   鳥をモチーフにした作品風に向かって力強く飛んでゆく。夕焼け空に向かって羽を広げて。   雨矢良子バレエスタジオ
 風に向かって    メグミバレエアート
 遠い家  帰りたい 帰れない 家はすぐそこにあるのに   井上古都香 古賀理枝バレエ
 遠い家2    黒岩千紘 雨矢良子バレエスタジオ
 遠い家3   濱崎まりこ 熊野メグミバレエアート
   「親子きつね」夏の場から。
蝉は地上に現れて1週間しか生きられないという、短い夏のひと時を懸命に生きる。うたかたの夏。
  小平春菜
傘がない   雨が降る、私は一人立っている。傘を持たずに   小平春菜
 琥珀の想い 長い年月の間、 琥珀の中にも閉ざされた心が、今、解き放たれる。少女の想いは? 細田琴巳(
キプス) 
 きつねの嫁入り  草木も眠る丑三つ時、森の小道をきつねたちが嫁入りの為に、行列をなして歩いていきます。決して見てはいけませんよ メグミバレエアート 
 お帰り  ふるさとは、皆の心にある。いつでも帰っておいで、待ってるよ。
メグミバレエアート 

赤とんぼ2
夕焼け小焼けの赤とんぼ、子供の頃、網を持って野原を駆け回った。空一面に赤く染まったあのとんぼは、今はもうどこに行った メグミバレエアート 
 赤とんぼ3    キプスバレエスタジオ
 悠久の道  長い時を経て、ここまでやってきた。そしてこれからも歩み続ける 大神田匠 
 悠久の道ー2    雨矢良子バレエスタジオ
 The Redshoes
-赤い靴
 一度はいたら死ぬまで踊り続けると言う赤い靴
さあ、踊りましょう
メグミバレエアート 
 風の民  時代に翻弄されて、放浪する民衆は、これからどこへ行くのだろうか。 キプスメンバー 
 風の民2    メグミバレエアート
 タンゴー雑踏の中から   雨矢良子バレエスタジオ 
 溶樹―ガジュマル    大神田正美
 花    雨矢良子バレエスタジオ
マイソング  かつて自分が通ってきた道。くじけそうになって、悩んで、1歩いた、負けるなよ自分。  木村凛
 いぶき 大地を揺るがし、燃える心、魂を揺さぶる 生命の躍動  メグミバレエアート」
 LINE    メグミバレエアート
 琥珀の想い    メグミバレエアート

キプスバレエ


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